JavaScriptについて
JavaScriptとは
JavaScriptとは、サイトに動きのあるページや簡単なプログラム制御をほどこせる簡易プログラミング言語です。 当サイトではこのJavaScriptを随所に使っているため、JavaScriptをオンにしたときとオフにしたときで、見え方に違いが現れます。
当サイトでの見え方の違い
まず、現在のJavaScriptの状態を確認します。
JavaScriptの状態で表示される項目は次の表のとおりです。もしJavaScriptがオフであっても、コンテンツから各ページへ移動することができます。
| 項目 | 表示場所 | JavaScript オンの時 | JavaScript オフの時 |
|---|---|---|---|
| タイトル文字 | ページ上部 | ○ | ○ |
| タイトルロゴ | ページ上部 | ○ | × |
| 著者/管理人 | ページ左側 | ○ | × |
| コンテンツ | ページ左側 | ○ | ○ |
| キーワード検索 | ページ左側 | ○ | × |
| お役立ち(筆者愛用中) | ページ左側 | ○ | × |
| よく読まれるコラム | ページ左側 | ○ | × |
| 最新コラム | ページ左側 | ○ | × |
| カーライフお役立ち | ページ左側 | ○ | × |
| パートナー | ページ左側 | ○ | × |
| コラム本文 | ページ右側 | ○ | ○ |
| 大事なお知らせ (臨時) | ページ右側上部 | ○ | × |
| 警告メッセージ (!!) | ページ右側上部 | ○ | × |
| 関連コラムへのリンク | ページ右側 | ○ | × |
| サイト内リンク | ページ右側下部 | ○ | ○ |
| Copyright表記 | ページ下部 | ○ | ○ |
!!:過去コラムのいくつかで記した暴力的な表現に対する事前警告です。
○は表示、×は非表示をあらわします。
もちろんJavaScriptをオフにしていてもコラムは読めますが、その場合、管理人からの大事なお知らせが非表示になります。
また警告メッセージについても非表示になってしまいます。ただし非表示領域が増える分、最速で閲覧でき、携帯電話からの閲覧がとても便利になります。
判断はお任せしますが、告知やお知らせをちょくちょくしますので、できることならばJavaScriptをオンにしてお読みいただくことをおすすめします。
すでに初期設定の段階でJavaScriptがオンになっているかと思いますが、主要ブラウザでJavaScriptオンの設定方法をあらためて説明します。
JavaScriptの設定方法 (IE 6編)
- メニューから「ツール」→「インターネットオプション」を選択します。

- 「セキュリティ」タブをクリックし「レベルのカスタマイズ」ボタンをクリックします。

- 「アクティブスクリプト」の「有効にする」をチェックし、「OK」ボタンをクリックします。

- 「このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?」と聞かれた場合は、「はい」をクリックします。

- インターネットオプションの画面に戻ったら、「OK」ボタンをクリックします。

JavaScriptの設定方法 (Firefox 2編)
- メニューから「ツール」→「オプション」を選択します。

- 「コンテンツ」タブをクリックし「JavaScriptを有効にする」をチェックします。チェック後は「OK」ボタンをクリックします。
